JALトーク
11月29日 20:50
搭乗日
2016年07月

【JAL就航地巡り】小松空港

とっても近い小松空港。こちらでは近くに航空プラザがあって往年の名機YS11のシミュレーターもありますね。でもなんといっても金沢に出て日本海の幸を堪能するのがいいですね。
ちなみにこちら東京行きは新潟まわりと小松まわり、2つのルートがあって帰り道はどっちかな?と機上で外をキョロキョロするのも楽しいですw
#空港好き
日本海!海の幸!
空港内にもいろいろ不思議なものがあります。
航空プラザ
YS11のシミュレーター。ちょっとだけ飛ばし方を知っている私に気づいたのか、この日のインストラクターさんは私にナイフエッジループをさせww、楽しかったですねー。きっと自衛隊OBの大ベテランさんですね!
ターミナル、JALカウンターに置いてあるこちらのオーケストラちゃん。とっても好きです!
日本海!海の幸!
空港内にもいろいろ不思議なものがあります。
航空プラザ
YS11のシミュレーター。ちょっとだけ飛ばし方を知っている私に気づいたのか、この日のインストラクターさんは私にナイフエッジループをさせww、楽しかったですねー。きっと自衛隊OBの大ベテランさんですね!
ターミナル、JALカウンターに置いてあるこちらのオーケストラちゃん。とっても好きです!
フライト情報
搭乗日
2016年07月
便名
JL188
クラス
国内線--普通席
時間
昼便
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空港サービスのJALトーク
『タグオフ』
私は新幹線よりも飛行機が好きで、そしていつも荷物が多いので新幹線は選択肢から外れることが多いです。荷物が多いとこだわるのがカバン。リモワ、ハートマン共に歴30年のおっさんです。 空港のカウンターで預けるたびに貼られる小さなバーコードシール。あれ、皆さんどうしてますか? 基本的に人の手でハンドルについたタグをバーコードスキャンするのですが、荷物を仕分けるソーティングエリア(羽田ならロビーの階下にあります)でも機械によるインラインチェッカーが働いているため、古いシールは誤作動の元になる『場合がある』そうです。 カルーセルで何かに挟まってハンドルにつけたタグが外れることを用語的には『タグオフ』と言うのですが、その時に鞄に貼った小さなシールのバーコードをインラインチェッカーが読み取りアラートを出します。たくさんのシールが貼ってあると、この機能が働かない『ことがある』のです。 国内線ではスタッフの皆さんが丁寧に扱っていただいてるのでタグオフはほとんどないですが、国際線で預ける荷物では過去のシールを剥がしておくなどの注意が必要です。 冒頭のクラシックフライトも国際線では手荷物で機内持ち込みしています。でもそろそろ剥がさないと見た目が悪いよな...👽 #閑話休題 #2枚目の写真はtallさん向け
mani60
約2日前
セントレアの飛行場見学はすごい❗
中部国際空港には一風変わった飛行場見学があることを知り、羽田からセントレアへ✈️ 当日のアップグレードをしようとカウンターに向かおうとしたら、すかさず「どうされましたか?」と笑顔で😃「お帰りの便はまだクラスJに空きが出ておりませんが取れると良いですね」と気遣いもバッチリ。 短いフライトのためドリンクのサービスは無い旨のインフォメーションもあり、機内誌や機内Wi-Fiを楽しみながら過ごします🎵 あと20分ほどで着陸する頃、CA さんが「よろしければコーヒー召し上がりますか?」 と嬉しいお言葉☕😃 気分良くフライトを楽しんでいざ見学ツアーへ❗ スカイミュージアムとは違い有料のツアーです。工場見学ではなく「滑走路の見学」に特化したバスツアー。なぜバスかと言うと、滑走路内の立入規制区域に入り、滑走路をぐるっと周回するため保安の先導車付きでないと許可されないからです。 一番の目玉は滑走路を挟んで、ターミナルの向かい側の滑走路中央でバスを降りて目の前を離着陸する飛行機が超間近で見れる事です😳 そしてまさに搭乗中の機体の前を次々と横切るので、目の前でのお手降りにも遭遇します(JAL は二人同時にお手降りしてくれました) 。中にはお手降りしてくれない会社もありますが(笑) 有料だけあり中身の濃い滑走路見学をわざわざ飛行機を使って見に行った甲斐がありました🎵 中々旅行に行くことも少ないけれど、近場のお出掛けにもJAL とJAL カード使って少しずつマイル貯めて遊びに行こうっと✈️ #赤組 #旅写真 #jaldiscova
スーさん
約2日前
『fragile』な荷物
JALの国際線、国内線ともに、受諾荷物は非常に丁寧に扱ってもらっており、今まで機材の故障や紛失などは一度もありません。 とはいえ、見知らぬ海外の空港ではやはりぶん投げられているのが現状で、カメラ機材などは慎重にパッキングします。 『fragileで』と言って預けても扱いはそれほど変わりません。 ・ステイタスのある方の荷物は専用カーゴに ・『DOOR SIDEで』と伝えると専用のコンテナやバルクカーゴルームへ それぞれ行きます。ひょっとしたらロスバケが少なくなるコツがここにあるかもしれません。 アウターケースは国産のプロテックスWP7000。ダイバーやカメラマン、テレビクルーがよく使ってます。東京消防庁のハイパーレスキューにも採用されており信頼性はピカイチ。写真のオレンジはレスキューオレンジという名前がついてます。もう20年選手。 インナーバッグでプロ御用達というところでは、ThinkTANK Photoのエアポートバックパックシリーズをお勧めします。大型の望遠レンズや複数のカメラ、レンズをサイズに合わせてカスタマイズして収めることが可能です。 ストロボスタンドやセンチュリースタンド、サベージペーパー(背景紙)など長尺物はマンフロットなどの長物ケース。高いので銀一で売ってるレプリカも使います。こちらはまあ、それほど精密機器でもないので(笑) yasu7031さん参考になれば幸いです( ^ω^)」
mani60
2020/01/19