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#機内設備
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09月13日 16:52
孔雀その2
別のお手洗いには別バージョンの孔雀さんが待機。
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09月11日 22:12
9/8 JL306便 A350初ファーストクラス!!
303便の到着がおくれたので、折り返しの306便は急ピッチで準備が進む。ブリッジで係員に乗り継ぐ旨を伝え、306便の搭乗券を渡す。搭乗口の端末で確認をして、えー村◉様ですね? いや、ちゃいます!(笑)。 失礼しました!原さまですね?と そんなコントみたいなやりとりのあと。 ゲートを出たが、ラウンジが少し遠く、結果、たったの10分で戻る羽目に(笑)。 いよいよ乗り込むが、実は羽田で306便のアップグレードに成功していた。A350のファーストクラスはなんぼなもんか確かめてやろう的な(笑)。 777-200とは全く異なるシート。幅は772のシートより少し狭い。しかし、ホールド感、腰の、はまり感が絶妙である。座席は1Kなので機種に向けて内壁が狭まるので少し圧迫感を感じます。772の方が開放感はありますな。仕切りがしっかりしてるので、離陸してる時は隙間から客室乗務員が見えるわけでもない、プライバシーを確保されてる気がする。機内食は772とは容器が違う。ただメニューは同じ。 テーブルは滑りにくい表面になっている。 空を眺めながら飲むシャンパンも格別。 ただ、よく揺れるフライトだったかな。 ベルトサインが点灯してからはしばらく揺れが続いたが、303便の到着遅れと、福岡空港の混雑で、羽田到着も遅れたが、それだけ長くA350に乗れた!と思えばこれはラッキーなこと。 次はいつ乗ろうかなぁと考えている(笑)。 このA350は現フラッグシップである777を総入れ替えするという、社運をかけた新機材。 確実なのは新たな快適性をもたらしてくれたことかな。 あと何年後かの国際線のA350-1000がどうなるのか?とても楽しみだ。
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09月10日 19:59
A350初乗り 9/8 JL303便
私にとってはじめてのエアバス!!そしてそのお初がA350-900。JALはこのエコで航続距離も長い最新鋭機を国内線で飛ばすという。ほかの航空会社では絶対国際線で飛ばすだろうこのA350を! もちろん狙いはある。国内線でみっちりと経験を積み、習熟するためでもある。そしてやがて国際線にA350-1000を運航させる。国内線では飛行距離も短いので、離陸重量も少ないし、エンジン推力もセーブできるのでエコな機材が余計にエコになるという効果もあるが、ランディングギアは強化してあるそうだ。 搭乗開始は普段通り。しかし、インテリアがまず従来のだはない。ゴールドの鶴丸のエンブレムが主張しまくっている。まるでルフトハンザみたい。 今回はクラスJ。プレエコか!!ってほどに良い作りをしている。 そして個人モニターや電源も個々に。まさに国際線かよってくらい贅沢におごられている。 いよいよ出発って時に、エンジンの軽微なトラブルのため一旦駐機場に戻り、20分程で整備は終わり、遅れて出発。これもなかなかあることではない。貴重な場面に遭遇したのだ。 この日は富士山が綺麗だ!!私は富士山運が良くないのでこれは嬉しかった。 機内は騒音も少なく、気圧調整も絶妙。炭素複合材でボディも強化しているので与圧も十分。湿度も保てる。お肌にも喉にも優しい。 本当にあっという間のフライトだったが、まだ復路がある。 このあと306便はなんとファーストクラスにアップグレードできた。 さらにテンションマックスだ。
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