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人生旅の途上
妻と一緒に旅を重ねている。どこまで旅を重ねられるか分からないが、袖擦り合うも多生の縁。多くの人と巡り会っていきたい。妻は折り紙をリュックに忍ばせている。機会ある毎に日本の文化の一端を披露し広めている。私は各地各国のビールの味比べを・・・!
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2019/10/09
発見レポに投稿しました
10月09日 08:45
#jaldiscova #旅写真#芸術の秋  ミケランジェロ広場からフィレンツェの中心部に下りていく。このツアー観光地は外から眺めるというスタンスが多かったがウッフィツィ美術館には入館することが許された。2時間余りを宛がってくれていた。   ウッフィツィ美術館では専用ガイドが付いた。日本の学芸員のように作品を解説していってくれる。ダビンチやミケランジェロの素晴らしさを実際の絵画の部分を指し示しながら解説していってくれる。話はウイットに富、飽きさせてくれない。 (画像1):この部分だけで作品全体を思い起こすことができるだろうか?専門ガイド曰くミケランジェロは人体骨格の研究を行っていたからこそ、細部にわたる表現技術が高いのだそうだ。第25室ミケランジェロの「聖家族」である。 (画像2):ご存じボッティチェッリ(第10~14室)の「ビーナス誕生」と(画像3):「春」の部分画像。 (画像4):はラファエッロの自画像:(第26室)。(画像5):ティツィアーノ「ウルビーノのヴィーナス」 (第28室)の部分画像。  この美術館は飽きることがない。いつまでも居られそうである。
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